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東京流れ者

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(c)日活

1966年・日活・85分・カラー・ワイド放送

【キャスト・スタッフ情報】
監督:鈴木清順 原作:川内康範 出演:渡哲也 松原智恵子 川地民夫 二谷英明 郷[金英]治

  • HD放送対応
  • 字幕(CC)対応
HD放送について

「HDマーク」付でご紹介している作品については、
【チャンネルNECO-HD】にて、ハイビジョン画質(高精細画質)で放送しております。【チャンネルNECO-HD】には、下記の方法でご加入いただけます。

(1)スカパーHDの場合

スカパーHDチューナーを購入、またはレンタルして設置し、スカパーHDサービスと契約した上で、チャンネルNECO-HD(633ch)にご加入していただく必要があります。なお、ハイビジョン画質(高精細画質)でご覧になるには「ハイビジョン対応テレビ」が必要です。また、5.1chサラウンドでご覧になるには「5.1chサラウンド対応システム」が必要です。詳しくは、スカパーHDホームページをご覧ください

(2)ケーブルテレビ局の場合

チャンネルNECO-HDを導入いただいているケーブルテレビ局にご加入していただく必要があります。なお、ハイビジョン画質(高精細画質)でご覧になるには「ハイビジョン対応テレビ」が必要です。また、5.1chサラウンドでご覧になるには「5.1chサラウンド対応システム」が必要です。

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字幕(CC)について

あらすじ

組の解散で東京を追われた“不死鳥の哲”が、各地を流れ歩き東京に戻るまでを描く。鈴木清順監督いわく「主題歌が何回入るか挑戦した」という異色アクション。ハードボイルド・タッチの東京編、任侠映画風の新潟編、コメディ・タッチの北九州編とあたかもオムニバス映画のような構成や、大胆な色彩感覚によるオープニング・シーンなど、清順スタイルを堪能できる名場面がたっぷり。海外での人気も高く、『ラ・ラ・ランド』に影響を与えたことでも話題になった作品。ヤクザ廃業後、カタギになった元組長とともにクラブ経営を始めた哲は、歌手の千春との結婚のために足を洗う覚悟だった。しかし、かつての対抗組織ともめ事を起こして東京を追われるハメに。新潟、佐世保と流れついた末に東京に戻った哲は、組長に裏切られたことを知る。

放送日

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