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2026年6月1日(月)
【速報】『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』チャンネルNECOで7月10 日(金)からCS初放送決定!
7月7日(火)よりカンテレ・フジテレビ系全国ネット"火アニバル!!"枠にて放送スタートするTVアニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』が、チャンネルNECOで 7月10日(金)23:30~ CS初放送決定‼

©2026 Shirow Masamune/KODANSHA/THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE
Wired bodies. Networked ghosts.
【イントロダクション】
情報ネットワークとサイボーグ技術が高度に発達し、人々が電脳へと接続された近未来。電脳犯罪に立ち向かう全身義体のサイボーグ・草薙素子率いる特殊部隊の活躍を描くサイバーパンクSFの金字塔「攻殻機動隊」。1989年に士郎正宗が発表した原作漫画『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』を起源とし、これまでにアニメーション、ハリウッド実写映画、ビデオゲームなど、数多くのメディアへと展開。その先鋭的かつ唯一無二のSF設定とビジュアル表現によって、世界中のクリエイターとカルチャーシーンに計り知れない影響を与えてきた。TVアニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』は、ゴールデングローブ賞アニメ映画賞ノミネート作品『犬王』、上海国際映画祭・金爵賞アニメーション最優秀作品賞受賞作『きみの色』、TVアニメ『ダンダダン』など、国内外で高い評価を受け続けるサイエンスSARUがアニメーション制作を手がけるシリーズ最新作。
【ストーリー】
西暦2029年。企業のネットが星を被い、電子や光が駆け巡っても国家や民族が消えてなくなる程情報化されていない近未来の日本。全身義体のサイボーグ・草薙素子は、バトーをはじめとする精鋭部隊を指揮するなかで、犯罪を未然に防ぐことを目的とした特殊部隊の設立を望んでいた。同様の部隊設立を構想していた内務省の荒巻大輔は草薙たちをスカウト。草薙たちは攻性の組織となる公安9課、“攻殻機動隊”としての活動を始める。国家間の謀略が渦巻く電脳犯罪に対峙していくなか、ある事件の捜査線上に正体不明のハッカー“人形使い”の存在が浮かび上がる。草薙を待ち受ける運命とは――そして、人形使いの目的とは。新時代のサイバーパンクアクション、始動――!!
原作:士郎正宗 「攻殻機動隊」 (講談社 KCデラックス刊)
監督:モコちゃん
シリーズ構成・脚本:円城 塔
キャラクターデザイン・総作画監督:半田修平
音楽監督・音楽:岩崎太整
音楽:小西 遼 YUKI KANESAKA
音楽制作:フライングドッグ
アニメーション制作:サイエンス SARU
タイトルロゴデザイン:空山 基
<放送予定>
7月10日(金)23:30~放送スタート(毎週金曜23:30~24:00)
