武侠ドラマ23碧血剣(へきけつけん)

登場人物

江湖の人々

人物画像

胡桂南(こ・けいなん)[リー・ミン(吹替:東城光志)]

聖手神偸(せいしゅしんとう)の二つ名を持つ盗賊。

人物画像

鉄羅漢(てつらかん)

法名は義生。肉も酒も豪快にたしなむ僧。

人物画像

孟伯飛(もう・はくひ)[ジャン・ジージョン]

義を重んじ、財を軽んじる好漢として北方で名を轟かせる。

人物画像

孟錚(もう・そう)

孟伯飛の息子。父を武林の盟主にしようと泰山にやってきた。

人物画像

丁遊(てい・ゆう)

孟伯飛の弟子。

人物画像

粱銀龍(りょう・ぎんりゅう)

[番邑]陽幇の幇主。
([番邑]は「番」に右半分が「おおざと」となる漢字)

人物画像

[ネ者]紅柳(ちょ・こうりゅう)

山東盗賊のひとつ千柳荘の荘主。沙天広の友人。

人物画像

沙天広(さ・てんこう)

山東盗賊の元締め。鉄扇を得物とする。

人物画像

程青竹(てい・せいちく)[ヤン・ニェンセン(吹替:浦山迅)]

河北一帯を縄張りとする青竹幇の幇主。

人物画像

洪勝海(こう・しょうかい)[ジョウ・シャオビン(吹替:小松史法)]

渤海派の門人。帰二娘と孫仲君に命を狙われたため、やむを得ず清国の密使になっていた。

人物画像

焦公礼(しょう・こうれい)

南京の顔役で金龍幇の幇主。かつては盗賊であった。

人物画像

焦宛児(しょう・えんじ)[ウー・ティン(吹替:北西純子)]

焦公礼の娘。

人物画像

羅立如(ら・りつじょ)

焦公礼の弟子。孫仲君に片腕を切り落とされる。

人物画像

太白双英(たいはくそうえい)

太白派の史秉文(し・へいぶん)、史秉光(し・へいこう)の2人。友人で仙都派の閔子華に仇討ち相手を知らせた。

人物画像

閔子華(びん・しか)

武芸の名門・仙都派の弟子。兄・閔子葉の仇を探していた。

人物画像

洞玄(どうげん)[スン・ウェイ(吹替:彩乃木崇之)]

武芸の名門・仙都派で閔子華の兄弟弟子。閔子華の仇討ちを手伝う。

人物画像

鄭起雲(てい・きうん)

江湖七十二の島を統べる総盟主。閔子華の仇討ちの助太刀をしに南京へやってきた。

人物画像

十力大師(じゅうりきだいし)

五台山清涼寺の大師。閔子華の仇討ちの助太刀をしに南京へやってきた。

人物画像

栄彩(えい・さい)

盗賊・游龍幇の幇主

人物画像

沙(さ)

游龍幇幇主・栄彩の師弟。

人物画像

呂七(りょしち)]

温家五兄弟と並ぶ武芸の持ち主。